間々田紐 縄リング

¥1,620

「紐を結ぶ」「縁を結ぶ」「心を結ぶ」、時代に合わせて常に変化し、存在し続ける間々田紐の伝統。
間々田紐は、栃木県南部に位置する小山市に古くから伝わる日本古来の組紐で、草木染め(藍染など)の絹糸を伝統技術で1本1本手組みした紐です。組台の種類も丸台、角台、重打台、綾竹台、高台とあり、それぞれに特徴があります。民芸研究家の柳 宗悦らにより地名である間々田にちなみ『間々田紐』と命名され、栃木県無形文化財に指定、宮内庁献上品にもなっています。

草木染めした絹糸を伝統技術で1本1本手組みした紐の縄リング。
色鮮やかで可愛らしく、気軽な価格で日本を代表する伝統工芸品をお楽しみいただけます。
結びとは人と人、心と心を結ぶおまじない。大切なひとへのメッセージとしてプレゼントしても喜ばれます。
ピンク、イエロー、グリーン、ブルーの4種類、サイズもS、M、Lからお選びいただけます。

Brand:間々田紐(小山市間々田)

Size / S:直径20mm   M:直径23mm   L:25mm

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